

塗装が終わったのでマスキングを除去。
はみ出しもなく問題なし。

ですが、インテークはサフの後が見えたりして吹き直したのが失敗してた模様。
筆塗りで修正です。

一部組み立て。
まぁ、これは結果的に失敗でした。
スミ入れの都合である程度組み立ててから行いたかったんですが、本体取付時に発覚したミサイルの取り付けが間違っていたり、主脚のタイヤの角度が気に食わなかったりとか。タイヤの取付難しいです。

ピトー管の塗装。シルバー塗ったんですが、そういえば説明書確認してません。
まぁ、問題ないでしょう。

墨入れ作業。
筆でスミを塗って、筆でスミを除去するいつもの墨入れです。

塗装忘れがあったので筆塗りで修正。
白+黒鉄色がハセガワの指定なんですが、箱を見ると銀黒鉄色と指定されていたので、シルバーと黒鉄色を1:1ぐらいで混ぜたものを使用しました。

デカール貼り付け。
台紙が黄色かったのでちょっと心配だったのですが、余白部分に黄変がなくて安心。白部も黄変していないし。

組み立て作業。
ここで先に書いたミサイルとパイロンの組み合わせミスが発覚。
芋付なのでちょっと傾けて剥がして、パイロンを先に胴体につけて、ミサイルつける感じに。最初から付けなければよかった…。

いつものトップコート。
つや消し吹いておきます。エンジンの蓋もまとめて。

乾燥後、エンジンノズルの蓋を貼り付け。モールドも何も無い闇なのはまぁ、仕方ないです。

キャノピーのマスキングも除去。
これで無事完成です。
ようやく完成しました。
時間無くてなかなか作業が進まず…。
箱開けてから2ヶ月もかかるとは。
ちゃんとした撮影は別記事にて。
