
まずは尻もちついていたので、尻もち対策です。

フロート切り開いたら一応オモリは入っていました。
足りなかったようなので、もとに戻したうえで更におもり追加。

フロートの接着。
きれいに切れたのできれいに接合できました。

もう一つのフロートも切り開いて、元々入ってた分を整理して、更におもりを追加。
左右同じくらいの重さになってるはず。

もう片方のフロートも元に戻してフロートの復元。
これで尻もち対策は完了です。
上翼つけて尻もちついたら諦める…

フロートの合わせ目消し。
瞬着と瞬着パテでササッと穴埋めです。

削ったところにサフを塗布。
1000番で筆塗りしました。
これで細かい傷も消えます。
このあと塗装してみて色差とかの違和感がなければ張線と翼の復元。
色差があったら全体を筆塗りで上書きして、ついでにマーキングも塗って修正する予定です。
ただ、途中で張線の穴を開けようとしたら0.3mmのドリル刃が折れてしまって、発注したら数日かかるので、結局張線作業はすぐにはできません…。
