

前回サフを吹いたパーツで合わせ目やピンホールがあったパーツたちにパテ埋め。
瞬着が削りきれていないパーツもあったり。

整形作業。
瞬着は早くて便利だけど削りにくいのが難点。

ついでに脚周りのパーツのヤスリがけ。
脚庫はバリとゲートの処理。
タイヤは押しピン跡の処理が結構厄介。

整形が終わったパーツにサフ吹き。
サフ吹くと不具合見えてきますね。

整形をやり直したパーツの整形やり直し。
脚庫はパーティングライン処理できていなかったパーツがあったのでそれの修正。
増槽類はヤスリがけの跡が残っていたのでそれを処理。
1個だけやたらゴミだらけのパーツもあったり。タミヤのサーフェイサーが原因かしら。

翼の整形。
パーティングラインとゲート処理だけですけどね。
104は翼が薄いことで有名なので(りんごの皮が剥けたとかなんとか)、目立つものはありませんね。

ほか残りのパーツの整形。
何故かパイロンはすでに整形終わってました。
ピトー管は金属にしたいなと思うものの、手持ちの資材だけで作るのが大変そうなんですよね。
このまま使えれば良いんですが、折りそうで怖いです。

サフ吹き。
問題がなければ一部組み立てや塗装に入れます。
タイヤやエンジン筒はすでに問題がないので、あちらも塗装に入れます。
ようやく胴体合わせられそうです。
パーツが多いからなかなか先に進みません。
このキット、デカールも多いんですよね。
仕上げが大変そうです。
